驚き

【※注意喚起】あなたはどう思いますか?費用2100万円かけて大失敗・・・家がめちゃくちゃ⇒訴訟に発展(画像あり)

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匠の素晴らしい仕事と、
依頼者の涙に感動しますね( ;∀;)

「なんということでしょう!」のフレーズで有名ですね!

そんな中、めちゃくちゃなリフォームでクレームなどが場合によってはあるようです。

それは、どういったリフォームの状態なのでしょうか?
驚きのリフォーム結果をご覧ください。

ビフォーアフターの大失敗でめちゃくちゃになった家

大改造!!劇的ビフォーアフターとは?

2002年開始の朝日放送『大改造!!劇的ビフォーアフター』。一旦はレギュラーから特番になったものの、再びレギュラー放送として今も続く人気番組です。

問題が発生した依頼

素晴らしいリフォーム結果の物件の中には、微妙なものや匠の独りよがりのものがあるようなのです。

中には2100万円を使って失敗・・・
そして、訴訟に発展することも・・・

問題の依頼は、家の中に段差がある「アキレス腱を切る家」のリフォームだ。
依頼者は、中野区でラーメン屋を営む中薗尚秋氏が依頼した。

依頼内容・・・

■傾斜地に建つ二軒の家を無理矢理リフォームで繋いであるため、合わせて110cm以上の段差が家の中にある
■部屋間を移動するのにも段差があり、依頼者の奥さんはアキレス腱を切ったこともある
■2階には、もっとも大きい高低差70cmの絶壁のような段差がある
■車庫替わりに使っている最も低い部分にある狭い土間は、軽自動車が入るぎりぎりの広さで、駐車が至難のワザ
■家の中でもっとも明るい南側の部屋が、通行量の多い道路に面しているため、騒音と埃でほとんど使用していない

出典:朝日放送

そして依頼を引き受けた匠

家の中に段差がある「アキレス腱を切る家」

これに今回の匠

“空間方程式の芸術家”滝澤俊之氏

「分散された段差を解消することを第一に」

との考えでリフォームを開始します。

見積額は2100万円と高額。
完成までに中薗氏が匠と会ったのはたった2回だけで、
見せられたイメージが手書きの見取り図のみだった・・・

そして完成したリフォームのビフォー・アフターをご覧ください!

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